別れて何年もたったのに、忘れられない人②

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前回の続きです♪

あなたは、
「自分は愛される価値のない人間なんだ」
これをどこかで信じているのです。

本当は違うのに。

本当はあなたも誰も「愛される価値」があるのに。
間違った情報を潜在意識に書き込んでいるので、

それに翻弄されているだけなのです。

この方たちに必要なのは、
自分の感情を受け止めることです。

✦・┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦
相手は自分のことを好きではない。
好きではなくなる。
そういうことって起こるんだ。
✦・┈┈┈┈┈┈┈┈ ・✦

これを強く受け止めてください。
あなたが何かヘマをしてしまったかもしれない。

でも、いいんです。

人は失敗するものなんです。
失敗しないと学べないものってあるんです。
人生は、七転び八起きなんです。(昔の人はスゴイよね)



こういう覚悟を持ってください。
そうすれば、こだわらなくなります。


かまってちゃん(トラブルメーカー)ってね、
良い女や良い男は離れるよ。
治そうよ。治るよ。


自分の感情としっかり向き合えば、
前提は、
涙と共にぬぐい落とすことができます。


その新しい空白のページに、
「あなたが欲しいもの」を
書き込むことができるようになります。



まずは、間違った情報は取ってしまうこと。
そして、「自分は愛される価値がある人間」というのと
「あなたが本当に欲しいもの」
インプットしてみてくださいね。

コミュ障、モラハラ、DV、不倫、すぐキレる、すぐへこむ、承認欲求の鬼、信頼できる友達ゼロ、我慢してドカーン・・・
子供の頃に「真実の愛(共感と理解)」をもらえなかった人は、心に穴が開いたまま大人に。
そんな「偽りの愛」しか知らない人は、この穴を埋めたくて、無意識に「親からもらうはずだったパーツ」を、依存、支配、極端な回避という形で、一生、他人に要求し続けるというお決まりのテンプレ。
OK、ほんならどうしよっか?ってのが当カウンセリング。
「要求しちゃうクセ」から「自分を愛する勇気」を身に付ける。
\「愛されて当たり前」の世界へ/