今日は、前回の続きになります。
男心について
考えてみましたか?
めんどうなことが起きると避ける男性。
彼女が怒りそうなことには嘘をつく。
「自分の気持ちが分からない」と言う。
こういう男性から私たち女性が分かることはなんでしょうか?
という質問でした。
この答えは恋愛に命懸けてる女の子にはちょっと厳しいです。
ですが、やっぱりそこから逃げちゃいけない。
妄想大得意の私たち女性ですが、
妄想の中だけにとどまっていたら、
本当に欲しいものが得られないし、
欲しいものが得られるチャンスに気が付きません。
だから、現状をそのまま受け止める。
という能力がとても大切です。
では、このような男性から分かることとは?
それは、
彼の彼女への想いは単なる恋どまりで、
愛にはなっていないということです。
だから、
その彼女と将来を一緒にいたいと思えるほどではない。
そういう付き合いになっているということです。
面倒なことに直面し、
あからさまに彼が逃げるようであれば、
彼は彼女を愛していません。
そして、これは逆のことも言えます。
面倒なことに直面し、
彼が本当に彼女を愛しているのであれば、
その問題に真剣に対処しようとしてくれるし、
彼女をより求めてきます。
なぜなら、その問題が起きたことで、
自分は彼女を愛しているとはっきりと気づくからです。
愛される女性への道。
簡単ではないですけど、
あなたが進むべき方向は分かってきたでしょうか?
それでは、今日はここまでです。
ありがとうございました。
そばかす美
コミュ障、モラハラ、DV、不倫、すぐキレる、すぐへこむ、承認欲求の鬼、信頼できる友達ゼロ、我慢してドカーン・・・
子供の頃に「真実の愛(共感と理解)」をもらえなかった人は、心に穴が開いたまま大人に。
そんな「偽りの愛」しか知らない人は、この穴を埋めたくて、無意識に「親からもらうはずだったパーツ」を、依存、支配、極端な回避という形で、一生、他人に要求し続けるというお決まりのテンプレ。
OK、ほんならどうしよっか?ってのが当カウンセリング。
「要求しちゃうクセ」から「自分を愛する勇気」を身に付ける。
\「愛されて当たり前」の世界へ/
子供の頃に「真実の愛(共感と理解)」をもらえなかった人は、心に穴が開いたまま大人に。
そんな「偽りの愛」しか知らない人は、この穴を埋めたくて、無意識に「親からもらうはずだったパーツ」を、依存、支配、極端な回避という形で、一生、他人に要求し続けるというお決まりのテンプレ。
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